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<title>アンプ・スピーカーなどのオーディオ機器の買い取り ブログ</title>
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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2025/02/115533/">
<title>「FUSION Open Back」「PURE WHITE」の発売日延期</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2025/02/115533/</link>
<description>ULTRASONEの、プロフェッショナル向けヘッドホン 「Signatureシリーズ&#8221;」の開放型モニターヘッドホン「Signature FUSION Open Back」と限定生産リミテッドエディション「Signature PURE WHITE」の発売日が、2025年3月中旬から下旬に延期されるのだとか。

両モデルともに2025年2月22日（土）の発売が予定されていたのですが、今回約1ヶ月程度の延期となり、その延期理由については「製品の一部に不備が発覚した」とのことで、「お客様、お取引先様並びに関係者様にご迷惑をお掛けすることとなり深くお詫び申し上げます」とコメントしており、新たな発売日の具体的な日程については、決定次第改めてアナウンスされるようです。
Signature FUSION Open Backは、新開発の45mm径チタンプレイテッド・マイラードライバーや独自の「S-Logic 3」テクノロジーを採用した密閉型ヘッドホン「Sigunature FUSION」をベースとした開放型モデルで、チューニングを開放型用に再調整するとともに、内部基板やケーブル端子など一部仕様のアップデートされており、Signature PURE WHITEは、大口径の50mmマイラードライバーを搭載し、独自の S-Logic 3 テクノロジーを採用した人気の密閉型エントリーモニターヘッドホン「Signature PURE」をベースに、本体カラーをウィンターカラーに刷新、また一部仕様にアップデートを施したリミテッドエディションモデルになっています。
外観はホワイトとグレーを基調としたデザインで「冬のエレガンスを演出する」と謳われています。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-02-19T07:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173991864014686900" class="cms-content-parts-sin173991864014693700"><p>ULTRASONEの、プロフェッショナル向けヘッドホン 「Signatureシリーズ&#8221;」の開放型モニターヘッドホン「Signature FUSION Open Back」と限定生産リミテッドエディション「Signature PURE WHITE」の発売日が、2025年3月中旬から下旬に延期されるのだとか。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/gjhgj.jpg" alt="Signatureシリーズ" width="640" height="427" /></p>
<p>両モデルともに2025年2月22日（土）の発売が予定されていたのですが、今回約1ヶ月程度の延期となり、その延期理由については「製品の一部に不備が発覚した」とのことで、「お客様、お取引先様並びに関係者様にご迷惑をお掛けすることとなり深くお詫び申し上げます」とコメントしており、新たな発売日の具体的な日程については、決定次第改めてアナウンスされるようです。</p>
<p>Signature FUSION Open Backは、新開発の45mm径チタンプレイテッド・マイラードライバーや独自の「S-Logic 3」テクノロジーを採用した密閉型ヘッドホン「Sigunature FUSION」をベースとした開放型モデルで、チューニングを開放型用に再調整するとともに、内部基板やケーブル端子など一部仕様のアップデートされており、Signature PURE WHITEは、大口径の50mmマイラードライバーを搭載し、独自の S-Logic 3 テクノロジーを採用した人気の密閉型エントリーモニターヘッドホン「Signature PURE」をベースに、本体カラーをウィンターカラーに刷新、また一部仕様にアップデートを施したリミテッドエディションモデルになっています。</p>
<p>外観はホワイトとグレーを基調としたデザインで「冬のエレガンスを演出する」と謳われています。</p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2024/12/114650/">
<title>「GLIDiC TW-5300」に新色「ピュアホワイト」</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2024/12/114650/</link>
<description>「動くひとの、音」をブランドスローガンに掲げたモバイルのためのオーディオブランド「GLIDiC（グライディック）」から、Hybrid ANC機能を搭載し、カナルワークス監修のイヤホン形状による神フィットな装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン「GLIDiC TW-5300」の新色「ピュアホワイト」が、2024年12月20日より発売開始。

「ブラック」「ホワイト」「ブルー」に続いて発売される新色「ピュアホワイト」は、多くの人に愛される、クセがない上品なカラーリングで、混じりけのないクリーンな白さが際立ち、ミラー加工を施したメタリックシルバーのフェイスプレートを配し、マットな質感の純白のボディとのコントラストが美しく調和しており、ケースには、クリアなスケルトン素材を使用した上蓋が採用され、わずか23.5mmのコンパクトな薄型のスクエア形状に仕上げてられています。
イヤホンの機能は、周囲の騒音を取り除き、聴きたい音にフォーカスできる高度なHybrid方式のANCの他、ボタン一つで切り替えができる二つの音質モードを搭載し、ボーカルが際立つ「通常モード」と、より重低音を楽しめる「低音重視モード（Bass Sound Mode）」を音楽のジャンルや好みに合わせて選択することができ、イヤーピースは、GLIDiCでは最多となる8種類同梱しているため、より自分好みの装着感にカスタマイズできます。
価格は、1万9,872円（税込）。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2024-12-12T12:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173397539086858900" class="cms-content-parts-sin173397539086865200"><p>「動くひとの、音」をブランドスローガンに掲げたモバイルのためのオーディオブランド「GLIDiC（グライディック）」から、Hybrid ANC機能を搭載し、カナルワークス監修のイヤホン形状による神フィットな装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン「GLIDiC TW-5300」の新色「ピュアホワイト」が、2024年12月20日より発売開始。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/haadee56.jpg" alt="ピュアホワイト" width="600" height="250" /></p>
<p>「ブラック」「ホワイト」「ブルー」に続いて発売される新色「ピュアホワイト」は、多くの人に愛される、クセがない上品なカラーリングで、混じりけのないクリーンな白さが際立ち、ミラー加工を施したメタリックシルバーのフェイスプレートを配し、マットな質感の純白のボディとのコントラストが美しく調和しており、ケースには、クリアなスケルトン素材を使用した上蓋が採用され、わずか23.5mmのコンパクトな薄型のスクエア形状に仕上げてられています。</p>
<p>イヤホンの機能は、周囲の騒音を取り除き、聴きたい音にフォーカスできる高度なHybrid方式のANCの他、ボタン一つで切り替えができる二つの音質モードを搭載し、ボーカルが際立つ「通常モード」と、より重低音を楽しめる「低音重視モード（Bass Sound Mode）」を音楽のジャンルや好みに合わせて選択することができ、イヤーピースは、GLIDiCでは最多となる8種類同梱しているため、より自分好みの装着感にカスタマイズできます。</p>
<p>価格は、1万9,872円（税込）。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2024/03/111489/">
<title>Meridian Systema 3200 Streamer</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2024/03/111489/</link>
<description>音楽ストリーミングを本格的な音質で再生可能な、メリディアン・オーディオの高級オーディオ・システム「Meridian Systema 3200 Streamer」が、2024年3月25日より販売開始。

同時に、スピーカーの仕上げ色を256色から選択できる、カスタムカラーモデルの受注も開始となります。
システムは、3つのコンポネントで構成され、これらを全てLANケーブルで同一ネットワークに接続することで、Apple iOS/Android端末のアプリから連携した操作が可能となります。

スピーカー部

 品番　　　　　　　：DSP3200
 カラー　　　　　　：ブラック
 希望小売価格(税込)：1,320,000円(2本1組)
 発売日　　　　　　：2023年12月



 品番　　　　　　　：DSP3200RAL
 カラー　　　　　　：カスタム・カラー
 希望小売価格(税込)：1,430,000円(2本1組)
 受注開始　　　　　：2024年3月25日


ゾーン・コントローラー部

 品番　　　　　　　：Meridian 218
 希望小売価格(税込)：154,000円
 発売日　　　　　　：販売中


ストリーマー部

 品番　　　　　　　：Meridian 210
 希望小売価格(税込)：165,000円
 発売日　　　　　　：販売中


ストリーマー部に、フラッグシップモデルUltra DACで開発されたデジタル信号のS/N比を最大化する独自のデジタル・プレシジョン技術を搭載。また、ハイエンド・オーディオで開発された多くの独自技術を惜しみなく投入することにより、CD再生やハイレゾ再生時に優れた音質を実現するのみならず、音質的に不利とされる、ワイヤレス再生時やCDより音質が低いストリーミング音源再生においても、楽曲の細部をよりリアルに再現することを可能にしました。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-03-21T11:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin171098874269697500" class="cms-content-parts-sin171098874269703800"><p>音楽ストリーミングを本格的な音質で再生可能な、メリディアン・オーディオの高級オーディオ・システム「Meridian Systema 3200 Streamer」が、2024年3月25日より販売開始。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/kk43_1.jpg" alt="Meridian Systema 3200 Streamer" width="610" height="406" /></p>
<p>同時に、スピーカーの仕上げ色を256色から選択できる、カスタムカラーモデルの受注も開始となります。</p>
<p>システムは、3つのコンポネントで構成され、これらを全てLANケーブルで同一ネットワークに接続することで、Apple iOS/Android端末のアプリから連携した操作が可能となります。</p>
<p></p>
<p><strong>スピーカー部</strong></p>
<ul>
    <li>品番　　　　　　　：DSP3200</li>
    <li>カラー　　　　　　：ブラック</li>
    <li>希望小売価格(税込)：1,320,000円(2本1組)</li>
    <li>発売日　　　　　　：2023年12月</li>
</ul>
<p></p>
<ul>
    <li>品番　　　　　　　：DSP3200RAL</li>
    <li>カラー　　　　　　：カスタム・カラー</li>
    <li>希望小売価格(税込)：1,430,000円(2本1組)</li>
    <li>受注開始　　　　　：2024年3月25日</li>
</ul>
<p></p>
<p><strong>ゾーン・コントローラー部</strong></p>
<ul>
    <li>品番　　　　　　　：Meridian 218</li>
    <li>希望小売価格(税込)：154,000円</li>
    <li>発売日　　　　　　：販売中</li>
</ul>
<p></p>
<p><strong>ストリーマー部</strong></p>
<ul>
    <li>品番　　　　　　　：Meridian 210</li>
    <li>希望小売価格(税込)：165,000円</li>
    <li>発売日　　　　　　：販売中</li>
</ul>
<p></p>
<p>ストリーマー部に、フラッグシップモデルUltra DACで開発されたデジタル信号のS/N比を最大化する独自のデジタル・プレシジョン技術を搭載。また、ハイエンド・オーディオで開発された多くの独自技術を惜しみなく投入することにより、CD再生やハイレゾ再生時に優れた音質を実現するのみならず、音質的に不利とされる、ワイヤレス再生時やCDより音質が低いストリーミング音源再生においても、楽曲の細部をよりリアルに再現することを可能にしました。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2023/05/109595/">
<title>U-GX70を発売</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2023/05/109595/</link>
<description>ネットワークオーディオアンプSU-GX70が発売されます。

テクニクスブランドのグランドクラスのネットワークオーディオアンプとして、SU-GX70が6月下旬から発売されるようで、近年、映像・音楽ストリーミング配信サービスの利用者が増加している中、テレビの音質を2chコンポーネントの本格的な音にアップグレードしたい方や、音楽を楽しみながらテレビにも接続できるコンポーネントを求めている方など、配信コンテンツをより高音質で楽しみたいというニーズが高まっており、本製品は、テクニクスとして初めてHDMI ARC機能を搭載し、音楽ソースだけでなく映像ソースの音声も高音質で楽しめるというもの。
「JENO Engine」をはじめとするテクニクス独自開発のフルデジタル高音質技術をHDMI ARCにも適用し、ジッターによる音質劣化を低減することで、テレビの音のさらなる高音質化を目指し、上位モデルで採用されている、フォノイコライザー回路などの高音質技術が投入され、レコードプレーヤーをはじめとした従来のオーディオ機器との接続に対しても、より一層の音質向上を図られている製品となっています。
価格は220,000円で、Technicsが誇る高音質デジタル技術が、音の愉しみや感動がさらに深まるオーディオライフをもたらしてくれます。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2023-05-31T13:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin168550788538190700" class="cms-content-parts-sin168550788538197100"><p>ネットワークオーディオアンプSU-GX70が発売されます。</p>
<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/q2-1.jpg" alt="SU-GX70" width="800" height="565" />
<p>テクニクスブランドのグランドクラスのネットワークオーディオアンプとして、SU-GX70が6月下旬から発売されるようで、近年、映像・音楽ストリーミング配信サービスの利用者が増加している中、テレビの音質を2chコンポーネントの本格的な音にアップグレードしたい方や、音楽を楽しみながらテレビにも接続できるコンポーネントを求めている方など、配信コンテンツをより高音質で楽しみたいというニーズが高まっており、本製品は、テクニクスとして初めてHDMI ARC機能を搭載し、音楽ソースだけでなく映像ソースの音声も高音質で楽しめるというもの。</p>
<p>「JENO Engine」をはじめとするテクニクス独自開発のフルデジタル高音質技術をHDMI ARCにも適用し、ジッターによる音質劣化を低減することで、テレビの音のさらなる高音質化を目指し、上位モデルで採用されている、フォノイコライザー回路などの高音質技術が投入され、レコードプレーヤーをはじめとした従来のオーディオ機器との接続に対しても、より一層の音質向上を図られている製品となっています。</p>
<p>価格は220,000円で、Technicsが誇る高音質デジタル技術が、音の愉しみや感動がさらに深まるオーディオライフをもたらしてくれます。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2021/07/102648/">
<title>JBL WAVE100 TWS</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2021/07/102648/</link>
<description>JBLブランドの完全ワイヤレスイヤフォンの新しいエントリーライン「WAVE」から「JBL WAVE100 TWS」が7月16日より発売されます。
「WAVE」シリーズは、幅広いシーンでより手軽にJBLのパワフルサウンドを楽しめるように設計された新エントリーラインで、その最初のモデルとなるJBL WAVE100 TWSは、エントリーモデルながら音質面は一切妥協せず、約8mm径のダイナミックドライバーを搭載し、聴きたいときに、手軽にJBLが誇るパワフルなサウンドを堪能することができます。

直販価格は5,500円で、カラーはブラック、ブルー、アイボリー、パープルの4色展開。
IPX2の防水に対応し、イヤフォン本体で約5時間、充電ケースで約15時間の音楽再生が可能で、イヤフォン本体のロゴをタッチすると通話に応答したり、「Google Now」や「Siri」などのボイスアシスタント機能を起動することもできます。


最大の特徴はフタをなくしたデザインの充電ケースで、フタを開けるという手間を減らし、ワンアクションでイヤフォンのスムーズな取り出しが可能となり、このフタなしデザインを採用するにあたり、充電ケースとイヤフォン本体はJBLの高い設計技術と研究により、持ち歩き時の落下などの不安も払拭した設計になっています。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2021-07-08T10:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin162570797956749200" class="cms-content-parts-sin162570797956755600"><p>JBLブランドの完全ワイヤレスイヤフォンの新しいエントリーライン「WAVE」から「JBL WAVE100 TWS」が7月16日より発売されます。</p>
<p>「WAVE」シリーズは、幅広いシーンでより手軽にJBLのパワフルサウンドを楽しめるように設計された新エントリーラインで、その最初のモデルとなるJBL WAVE100 TWSは、エントリーモデルながら音質面は一切妥協せず、約8mm径のダイナミックドライバーを搭載し、聴きたいときに、手軽にJBLが誇るパワフルなサウンドを堪能することができます。</p>
<p></p>
<p>直販価格は5,500円で、カラーはブラック、ブルー、アイボリー、パープルの4色展開。</p>
<p>IPX2の防水に対応し、イヤフォン本体で約5時間、充電ケースで約15時間の音楽再生が可能で、イヤフォン本体のロゴをタッチすると通話に応答したり、「Google Now」や「Siri」などのボイスアシスタント機能を起動することもできます。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/jave100tws03.jpg" alt="カラーはブラック、ブルー、アイボリー、パープル" width="1200" height="250" /></p>
<p></p>
<p>最大の特徴はフタをなくしたデザインの充電ケースで、フタを開けるという手間を減らし、ワンアクションでイヤフォンのスムーズな取り出しが可能となり、このフタなしデザインを採用するにあたり、充電ケースとイヤフォン本体はJBLの高い設計技術と研究により、持ち歩き時の落下などの不安も払拭した設計になっています。</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2020/12/100872/">
<title>聴覚障害を持つ方も視野に入れ開発されたイヤフォン</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2020/12/100872/</link>
<description>IQbuds2 MAXは、耳の内側と外側、両方の音を分析するハイブリッド型のノイズキャンセリング技術を採用した高性能ノイズキャンセリングイヤホンで、科学や医学的視点からも「聞く」ということににフォーカスして製品開発が行なれたようで、IQbuds2 MAXは軽度から中等度の難聴や自閉症、聴覚処理障害などの聴覚障害を持つ方のために設計された聴覚技術を搭載していて、自分の聴力プロファイルに合わせて調整し、リアルタイムで聴こえ方をカスタマイズすることができるのだとか。



実売49,000円前後となかなか高額なイヤフォンですけど、レストランでの会食を楽しみたいときのための設定、オフィスワークに特化した設定など、様々な場所に応じてIQbuds2 MAXが自動で最適化。移動中の電車内など様々な場所の騒音だけを抑えて、聞きたい音声だけをしっかりと聞くことも可能なのだそうで、ちょっと使ってみたいですよね。

コーデックは、一般的なSBCのほか、高音質のaptX、動画視聴やゲームに最適な低遅延aptX Low latencyにも対応。AACには非対応というのがちょっと痛いですね。

これぐらいの価格なら、iPhoneユーザを狙ってもいいかと思ったのですが、AppleユーザはAppleのイヤフォンを使うのが最強といってもいいですし、ここはAAC非対応は正解かもしれませんね。

アプリとの連携で、利用シーンにあわせて外音取り込みパターンのカスタマイズが可能となっていて、7つの場面に合わせたプリセットを備えるほか、会話を聞き取るために周囲の騒音を抑える「SINK」、家電の駆動音のようなハムノイズを効果的に下げる「World EQ」、イヤホン内蔵マイクの指向性をコントロールし、聴きたい方向の音を強調する「Focus」をそれぞれ調整できるのだとか。

ガジェット好きにはたまらない機能がてんこ盛りですね。</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2020-12-28T11:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin160912414481157900" class="cms-content-parts-sin160912414481165200"><p>IQbuds2 MAXは、耳の内側と外側、両方の音を分析するハイブリッド型のノイズキャンセリング技術を採用した高性能ノイズキャンセリングイヤホンで、科学や医学的視点からも「聞く」ということににフォーカスして製品開発が行なれたようで、IQbuds2 MAXは軽度から中等度の難聴や自閉症、聴覚処理障害などの聴覚障害を持つ方のために設計された聴覚技術を搭載していて、自分の聴力プロファイルに合わせて調整し、リアルタイムで聴こえ方をカスタマイズすることができるのだとか。</p>

<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/iq1.jpg" alt="IQbuds2 MAX" style="width:100%;" />

<p>実売49,000円前後となかなか高額なイヤフォンですけど、レストランでの会食を楽しみたいときのための設定、オフィスワークに特化した設定など、様々な場所に応じてIQbuds2 MAXが自動で最適化。移動中の電車内など様々な場所の騒音だけを抑えて、聞きたい音声だけをしっかりと聞くことも可能なのだそうで、ちょっと使ってみたいですよね。</p>

<p>コーデックは、一般的なSBCのほか、高音質のaptX、動画視聴やゲームに最適な低遅延aptX Low latencyにも対応。<br>AACには非対応というのがちょっと痛いですね。</p>

<p>これぐらいの価格なら、iPhoneユーザを狙ってもいいかと思ったのですが、AppleユーザはAppleのイヤフォンを使うのが最強といってもいいですし、ここはAAC非対応は正解かもしれませんね。</p>

<p>アプリとの連携で、利用シーンにあわせて外音取り込みパターンのカスタマイズが可能となっていて、7つの場面に合わせたプリセットを備えるほか、会話を聞き取るために周囲の騒音を抑える「SINK」、家電の駆動音のようなハムノイズを効果的に下げる「World EQ」、イヤホン内蔵マイクの指向性をコントロールし、聴きたい方向の音を強調する「Focus」をそれぞれ調整できるのだとか。</p>

<p>ガジェット好きにはたまらない機能がてんこ盛りですね。</p></div>
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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2019/02/92176/">
<title>小さくても迫力サウンドFX-AUDIO-</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2019/02/92176/</link>
<description>
机に置けるコンパクトなアンプでも本格的な音が楽しめるうえ、お値段が数千円のプリメインアンプ「FX-AUDIO-」。

このFX-AUDIO-は、インターネット販売を中心とするノースフラットジャパンによるオーディオブランドで「出来る限り低価格で高品質の製品を提供すること」とうことがコンセプトとされていて、アンプ以外にもオーディオアクセサリーや電子部品なども取り扱っています。
最高級モデルのUSB DAC付きプリメインアンプでも実売14,000円弱と他のオーディオブランドと比較すると圧倒的に安くて、納得のできる音となっています。
エントリークラスに位置する2機種「FX152J PRO」(3,280円/税込)と「FX-50」(5,980円/税込)があるのですが、この安さだけにACアダプタは別売となっています。
とはいえ、入門機としてはなかなかのものとなるのではないでしょうかね。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2019-02-05T12:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin154933782316215900" class="cms-content-parts-sin154933782316217100">
<p>机に置けるコンパクトなアンプでも本格的な音が楽しめるうえ、お値段が数千円のプリメインアンプ「FX-AUDIO-」。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/hjk483_s.jpg" alt="アンプ" width="360" height="240" /></p>
<p>このFX-AUDIO-は、インターネット販売を中心とするノースフラットジャパンによるオーディオブランドで「出来る限り低価格で高品質の製品を提供すること」とうことがコンセプトとされていて、アンプ以外にもオーディオアクセサリーや電子部品なども取り扱っています。</p>
<p>最高級モデルのUSB DAC付きプリメインアンプでも実売14,000円弱と他のオーディオブランドと比較すると圧倒的に安くて、納得のできる音となっています。</p>
<p>エントリークラスに位置する2機種「FX152J PRO」(3,280円/税込)と「FX-50」(5,980円/税込)があるのですが、この安さだけにACアダプタは別売となっています。</p>
<p>とはいえ、入門機としてはなかなかのものとなるのではないでしょうかね。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/12/91263/">
<title>朗音! 真空管アンプの愉悦</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/12/91263/</link>
<description>
音楽の友社から、ラックスマン製の真空管搭載プリメインアンプキットが付録として付くムック本「朗音! 真空管アンプの愉悦」が明日12月19日に発売されます！

どうやらこれは、4月の発売後、即完売となったラックスマン製「真空管ハーモナイザー・キット」付録のムックに続く、真空管付録シリーズの第2弾のようで、今回は真空管搭載のハイブリッド・プリメインアンプ「LXV-OT7」のキットが付録となっていて、価格は15,000円。
なんでもプリ部に真空管12AU7、パワー部はA/B級のアナログアンプを搭載するハイブリッド構成となっていて、真空管サウンドが簡単かつコンパクトに楽しめるというのですから、これまたすぐに完売となるでしょうね。
入力部分には、アナログ音声(RCA)が2系統、アンプ出力は5W&#215;2ch(4&#937;)となっていて、スピーカー出力は1系統。
キットの構成は真空管(12AU7)、基板、シャーシ、ネジ、ツマミ、ワッシャー、ACアダプターとなっています。
しかし、こういうの最近流行っていますよね。
雑誌なのに、付録が豪華なんて、ターゲットはもう小銭持っているオヤジたちですよね。
まぁ、なんとも高価なおもちゃではありますが、音のほうはしっかりとしたサウンドでしょうし、高尚な趣味といったところでしょうかね？
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<dc:date>2018-12-18T17:25:00+09:00</dc:date>
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<p>音楽の友社から、ラックスマン製の真空管搭載プリメインアンプキットが付録として付くムック本「朗音! 真空管アンプの愉悦」が明日12月19日に発売されます！</p>
<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/rouon01_s.jpg" alt="LXV-OT7" />
<p>どうやらこれは、4月の発売後、即完売となったラックスマン製「真空管ハーモナイザー・キット」付録のムックに続く、真空管付録シリーズの第2弾のようで、今回は真空管搭載のハイブリッド・プリメインアンプ「LXV-OT7」のキットが付録となっていて、価格は15,000円。</p>
<p>なんでもプリ部に真空管12AU7、パワー部はA/B級のアナログアンプを搭載するハイブリッド構成となっていて、真空管サウンドが簡単かつコンパクトに楽しめるというのですから、これまたすぐに完売となるでしょうね。</p>
<p>入力部分には、アナログ音声(RCA)が2系統、アンプ出力は5W&#215;2ch(4&#937;)となっていて、スピーカー出力は1系統。<br />
キットの構成は真空管(12AU7)、基板、シャーシ、ネジ、ツマミ、ワッシャー、ACアダプターとなっています。</p>
<p>しかし、こういうの最近流行っていますよね。<br />
雑誌なのに、付録が豪華なんて、ターゲットはもう小銭持っているオヤジたちですよね。</p>
<p>まぁ、なんとも高価なおもちゃではありますが、音のほうはしっかりとしたサウンドでしょうし、高尚な趣味といったところでしょうかね？</p>
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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/08/88715/">
<title>集中力を高め仕事がはかどるTILDE</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/08/88715/</link>
<description>
本日8月16日から、ちょっとユニークなノイズキャンセルイヤフォンが発売されます。

このヘッドフォンはクラウドファンディングサイト「未来ショッピング」にて、期間限定販売される「TILDE」というイヤフォンなのですが、価格はイヤフォンと抗菌イヤーピース1セットの合計で39,800円となっています。
一般的なイヤフォンと比べるとなかなかの金額となっていますが、このイヤフォン、オフィスの騒音ストレスを減らして集中力を高め、生産効率を上げることを目的に開発されたイヤフォンなのだそうで、8つのマイクが搭載されていて、360度全周のノイズを集音し、192kHz超の高速サンプリング処理でノイズキャンセル処理を行なうのだとか。
いや～、今どきは音楽を聞くだけのイヤフォンだけでなく、様々な機能をもったイヤフォンが出てくるものですね。
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<dc:date>2018-08-16T16:10:00+09:00</dc:date>
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<p>本日8月16日から、ちょっとユニークなノイズキャンセルイヤフォンが発売されます。</p>
<p><img src="https://odioland.cloud-line.com/images/tilda2_s.jpg" width="360" height="270" alt="" /></p>
<p>このヘッドフォンはクラウドファンディングサイト「未来ショッピング」にて、期間限定販売される「TILDE」というイヤフォンなのですが、価格はイヤフォンと抗菌イヤーピース1セットの合計で39,800円となっています。</p>
<p>一般的なイヤフォンと比べるとなかなかの金額となっていますが、このイヤフォン、オフィスの騒音ストレスを減らして集中力を高め、生産効率を上げることを目的に開発されたイヤフォンなのだそうで、8つのマイクが搭載されていて、360度全周のノイズを集音し、192kHz超の高速サンプリング処理でノイズキャンセル処理を行なうのだとか。</p>
<p>いや～、今どきは音楽を聞くだけのイヤフォンだけでなく、様々な機能をもったイヤフォンが出てくるものですね。</p>
</div>
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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/05/86930/">
<title>薄型AVアンプ「NR1609」</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/05/86930/</link>
<description>
マランツブランドの薄型7.1ch AVアンプ「NR1609」が、6月中旬に発売されます。
価格は9万円。

このアンプは「NR1608」の後継モデルとなり、薄型筐体となりつつも音質にもこだわり、HDMI入力が8系統搭載されています。
しかもこれまでのAVアンプという枠にとらわれず、映像配信やゲーム機、スマートフォンなど、様々な機器と接続しやすくなっていて「リビングの生活を豊かにするマルチコントロールセンター」をコンセプトとしているようですよ。

スリムボディの中に、全ch同一クオリティの7chフルディスクリート・パワーアンプを搭載、7.2ch再生に対応しているだけでなく、ドルビーアトモス／DTS:Xのオブジェクトオーディオにも対応。
5.1.2ch構成による5通りのスピーカー配置も可能となっていて、さらには2chや5.1chで高さ方向を含む3Dサラウンドをバーチャル生成するDTS Virtual:Xにも対応。

ボディカラーは従来のブラックに新色のシルバーゴールドが加わった2色展開となり、お手持ちのオーディオ機材に合わせて色を選べるようになっています。



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<dc:date>2018-05-25T12:45:00+09:00</dc:date>
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<p>マランツブランドの薄型7.1ch AVアンプ「NR1609」が、6月中旬に発売されます。<br />
価格は9万円。</p>
<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/2_tamb.jpg" alt="NR1609" width="400" height="267" />
<p>このアンプは「NR1608」の後継モデルとなり、薄型筐体となりつつも音質にもこだわり、HDMI入力が8系統搭載されています。</p>
<p>しかもこれまでのAVアンプという枠にとらわれず、映像配信やゲーム機、スマートフォンなど、様々な機器と接続しやすくなっていて「リビングの生活を豊かにするマルチコントロールセンター」をコンセプトとしているようですよ。</p>

<p>スリムボディの中に、全ch同一クオリティの7chフルディスクリート・パワーアンプを搭載、7.2ch再生に対応しているだけでなく、ドルビーアトモス／DTS:Xのオブジェクトオーディオにも対応。<br>
5.1.2ch構成による5通りのスピーカー配置も可能となっていて、さらには2chや5.1chで高さ方向を含む3Dサラウンドをバーチャル生成するDTS Virtual:Xにも対応。</p>

<p>ボディカラーは従来のブラックに新色のシルバーゴールドが加わった2色展開となり、お手持ちのオーディオ機材に合わせて色を選べるようになっています。</p>

<p>

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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/05/86434/">
<title>オーディオ使いこなし＆クオリティアップ大全</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/05/86434/</link>
<description>愛用のオーディオ機器の実力をフルに発揮させ、より深い感動を引き出すための「使いこなし」と「クオリティアップ」の方法とアイテムをオールカラー記事で満載した「季刊・オーディオアクセサリー」誌の特別増刊が本日、発売！！


定価1,900円(本体価格 1,759円)
オーディオは使いこなしでもっと面白くなる！使いこなしで音楽のクオリティがもっとアップする！
入学や転勤など、新生活の季節となるこの4 月、これから音楽をもっと良い音で楽しみたいという方々へ向けて、そんな長年に渡るノウハウを満載した『オーディオ使いこなし&#38; クオリティアップ大全』を刊行します！
お気に入りの機器を導入したあとは、何を対策すれば良いのか、春夏秋冬、季節に合わせたメンテナンスとはどういうものなのか、また、お気に入りの機器は使いこなしでどこまで「化ける」のか。アンプやスピーカー、そしてプレーヤーまで、それぞれジャンルごとに分けた見やすい誌面と共にオーディオの「使いこなし」による楽しみ方を訴求する本誌。ビギナーからベテランまで、「良い音」を楽しみたい全てのお客様へ！



「1万円でできるアナロググレードアップ」企画をはじめ、なるべく財布にやさしく、デジタルからアナログまで、幅広く音質向上を実現するためのアクセサリーからケア用品、修理まで耳寄り情報満載となっているようですので、オーディオファンなら、ぜひとも一読しておきたいですね！</description>
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<dc:date>2018-05-10T13:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin152592691298803900" class="cms-content-parts-sin152592691298805600"><p>愛用のオーディオ機器の実力をフルに発揮させ、より深い感動を引き出すための「使いこなし」と「クオリティアップ」の方法とアイテムをオールカラー記事で満載した「季刊・オーディオアクセサリー」誌の特別増刊が本日、発売！！</p>

<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/tukaikonasi-hyo1.jpg" alt="オーディオ使いこなし＆クオリティアップ大全" width="453" height="617" />
<p>定価1,900円(本体価格 1,759円)</p>
<h3>オーディオは使いこなしでもっと面白くなる！使いこなしで音楽のクオリティがもっとアップする！</h3>
<p>入学や転勤など、新生活の季節となるこの4 月、これから音楽をもっと良い音で楽しみたいという方々へ向けて、そんな長年に渡るノウハウを満載した『オーディオ使いこなし& クオリティアップ大全』を刊行します！</p>
<p>お気に入りの機器を導入したあとは、何を対策すれば良いのか、春夏秋冬、季節に合わせたメンテナンスとはどういうものなのか、また、お気に入りの機器は使いこなしでどこまで「化ける」のか。アンプやスピーカー、そしてプレーヤーまで、それぞれジャンルごとに分けた見やすい誌面と共にオーディオの「使いこなし」による楽しみ方を訴求する本誌。ビギナーからベテランまで、「良い音」を楽しみたい全てのお客様へ！</p>



<p>「1万円でできるアナロググレードアップ」企画をはじめ、なるべく財布にやさしく、デジタルからアナログまで、幅広く音質向上を実現するためのアクセサリーからケア用品、修理まで耳寄り情報満載となっているようですので、オーディオファンなら、ぜひとも一読しておきたいですね！</p></div>
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<item rdf:about="https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/04/85592/">
<title>エントリーモデル「ATH-CK200BT」</title>
<link>https://odioland.cloud-line.com/blog/2018/04/85592/</link>
<description>
手頃な価格のオーディオテクニカ最新ヘッドホン

このヘッドフォンは、オーディオテクニカのエントリークラスのBluetoothヘッドホンで、約40時間というバッテリー連続再生時間と質量190gと軽量が売り。
対応コーデックはSBCオンリーなのは、寂しいが、入門機、気軽に音楽を楽しむためには、悪くない選択肢かも。
</description>
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<dc:date>2018-04-17T14:20:00+09:00</dc:date>
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<p>手頃な価格のオーディオテクニカ最新ヘッドホン</p>
<img src="https://odioland.cloud-line.com/images/humb-240xauto-135500.jpg" width="240" height="326" alt="ATH-S200BT" />
<p>このヘッドフォンは、オーディオテクニカのエントリークラスのBluetoothヘッドホンで、約40時間というバッテリー連続再生時間と質量190gと軽量が売り。</p>
<p>対応コーデックはSBCオンリーなのは、寂しいが、入門機、気軽に音楽を楽しむためには、悪くない選択肢かも。</p>
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